アメリカの格差が半端ない!ホームレス学生が急増・・?

2018年11月10日

児童養護施設ってことなのかな・?

昨日スマホでネットを見てたらショッキングな内容の記事を見ました・・・。

通りや地下鉄で寝る人が増えてると書かれてたので、定義が難しいのですが、格差がすさまじいと言うことは伝わってきます・。

アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク市では学生の10人に1人がホームレスの支援施設や親戚の家で暮らしている。これは同市始まって以来の多さである。

 昨年、仮住まいで暮らすこの市の学生は、3年連続で10万人を超え、114,659人となった。こうした子供たちはホームレス化によって一番影響を受ける犠牲者で、ビル・デブラシオ市長が2014年に就任して以来の懸案である。

確かに比率が凄いですし、NYで10万人って凄まじい数ですが、内容を察するに離婚などや親とのしべつなどや親の失踪又は薬物などの関係で解れて暮らすみたいなことがあるのかもしれません・・・。

 

先日アマゾンプライムで見た映画「ボブと言う名の猫幸せのハイタッチ」などでも主人公は薬物中毒でホームレスでしたが、父親が再婚してたので親から半ば捨てられたような感じから物語が始まってましたが、実話の映画化なのでアメリカではよくあるパターンなのかもしれません・。

アメリカは何かあれば直ぐに解雇できるし医療費も異常に高いですから、チョットした手術とかでも1000万とか請求されたら一発で破産しかねませんね・。

そのために自分で保険に入るのでしょうが破産する人は多そうです・。

 

日本でも癌治療で破産してる人の話がラジオで流れてました・。

2:58 60歳時3200万あった退職金の貯金が奥さんの癌治療で6年間で尽きる。

抗がん剤治療って高いみたいですね・。

がん保険入ってなかったら下手に治療しない方が長生きできる話も聞きますし・。

 

海外ではあまり抗がん剤治療ってしないらしいですね・。

若いと進むのが早いですが、年行ってると中々進みません私の父親も50代で食道がんの手術しましたが、80歳まで生きてました・。

 

しかし昔車買った中古車センターの営業マンが30代前半の人は、私が車買った時は元気だったのに数か月後に偶々店に行ったら何か肺がんで亡くなったって聞いたので若いと早いようです・。

高須さんは抗がん剤使ってるようですが、すぐ死んじゃう病気じゃありませんって言ってますね・。

自然じゃないものを取るとよくないとかも聞きますのでサプリとかも取らずに食べ物からが一番ですね・。

でもアメリカで始まったものは10年遅れくらいで日本でも起こることが多いので何か怖い話です・。

でも現実に保険ひとつでも加入してても実際は弾かれるケースはかなり多そうな話は聞きますので、何かがおかしいのは事実なのでしょうが、

日本のバブル崩壊以降日本の生命保険会社は破綻状態になり外資に買収されたので結果そいうことになってるのでしょうか・。

昔何かの自伝の本で保険が支払われて助かったようなのを読んだことがありますが、何か今は生の声を聴くと違うようですね・。

老人になって解剖したら大体皆さん癌はあるそうですね・。

自然に任せるということでしょうか・。

中国の電子決済の詐欺が流行ってるらしいですが

資本家に保険と言う名でお金払っても機能をはたしてないようですね・。

アリペイのウォレットから5万2000元(約80万円)を盗まれた青年の怒りは、“盗っ人本人”ではなく「損害賠償の拒絶」に向けられたものだった。

この青年は、アリペイに損害賠償を申請しようとしたら「あなたの損失は損害賠償の範囲には含まれない」とけんもほろろに一蹴された。

巨大資本が答えなけれあ個人ではどうしようもないのでしょうか?

日本でも昔大手IT企業がADSLの機材配った時に私も契約した後、繋がらなかった時は、電話もつながらなかったので、私はたしか内容証明で解約した記憶ですが・。

解約くらいは出来ても保険を払わせるって至難の業ですね・。

 

メルカリなんかも最近問題が出てるようですね・。

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