書評センゴク「宮下秀樹」14巻面白かった。と昼寝で見た夢の話。

北条早雲も若き日が出てきて、戦国時代の始まりか・。

今回も大変面白かったです・。

最近はセンゴクだけはAmazonで1冊づつ買って家で読んでます・。

日本で最初の武器商人今井宗久も出てきますが、現代も昔も銭の世の中ですね・。

北条氏と真田氏が争ってたのを秀吉が調停した後、あきんどが戦争止められたら集めた物資の処分に困るので、間者を使い流言飛語が発生しあつれきが醸しだされた模様。

結果秀吉の面目を潰すことになり。「あきんど。土倉」がよろこぶあたり現在も変わらないのかもしれませんね・。

14巻は落首事件から始まり当時のことが絵にして見せてくれるって漫画家って本当に凄い才能ですね・。

小説読むような大変さはありませんし、歴史に興味ない人間でも見てる内に興味が湧いてきます・。

映画やドラマのようにすぐ終わることもなく長い時間楽しめますね・。

歴史は玉突きの如く玉が一つ転がれば他の玉も複雑怪奇に転がってゆく

後半北条家の話に移っていき、伊勢宗瑞(北条早雲)最初の戦国大名の物語が始まります・。

まさに下剋上・。

しかし立身出世する人は頭良すぎますね・。

たまにこういう人って生まれてくるのですね・。

生まれた時に人並み外れた能力に世に出てくるって運命ですね・。

お昼寝→3時間後目覚めたら夢見たので、その話でも

脱走っぽい夢を見ました・。

と言っても、数人男と女性一人でコンクリートの広い通路のような薄暗い所を数人で何処からか、誰からか逃げるのです・。

鉄条網のようなのを越えるのに、一人の男は焦らないで大丈夫ですと手助けしてくれ、別の男は後方を伺い追っては来ていませんと見張りをしてくれ何処からかの脱出の夢でした・。

ワイの意識は女性の方にあったのかな?

 

その後場面変わったけど思い出せない。

夢占いで見てみよう・。

吉兆と信じよう。

逃げている最中に誰かの手によってその状況から助けられる夢の場合、これは吉夢となります。「誰かに助けられる夢」というのは、基本的に良い夢とされており、実際に現実の世界においてもあなたの助けとなってくれる人が現れたり、問題や悩みが解決することを暗示しています。

夢よく見るのですよね、昨日だったかな?

昨日も夢占いで調べたけどちょっと不思議な夢でした・。

 

短いのでブログには書かなかったけど、起きた瞬間夢って思ったけど記憶が薄かったですが、何か裕福そうな家の中にいたって言うか意識がそこにあった感じですが・・?

夢にも逆夢とかってのもあるらしいのですが見た時の気分によって分かれるようですね・?

豪邸を見てあまり不穏な感情を抱いていたとすれば、「忠告夢」になるでしょう。

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最後まで読んで下さって、ありがとうございました。
この記事を書いた人

888みつや


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