過去の人生の転換点話、オカルト的に、とっても導かれた感があるね!

2018年10月27日

ほぼ日の今日のダーリンを昨日久しぶりに読みました・・・。人生の転換点話

Guidance of cat collage

と言っても、訪れたのは3回目くらいでしょうか。何か興味深かった。

糸井重里さんの事はもしもしQさんQさんよを2000年3月の第1回目から毎日最後の日までかかさずに読んでいたので邱さんの文章の中に糸井さんの名前がチラホラ出てくることがありましたので、名前はしっていました。

 

もしもしQさんQさんよをはまだ、ネット上に残っていますので検索してみると第900回目が検索にあたり見てみると、ほぼ日の中にもしもしQさんQさんよが、あったのですね。

 

当時ハイハイQさんに名前は変わったのは記憶にありましたがURLまで見ていませんでした。

 

ほぼ日のトップぺージへのリンクは1回か2回くらいはクリックしたように思いますが、それ以降は訪れることはありませんでしたので忘れていましたが、2017年にIPO銘柄として証券会社のスケジュールで出てきた時は腰抜かすほど驚きました。

 

てっきり個人でやってるものと思ってましたし株式会社とも知りませんでしたし、意外でした。

 

以前スマホでは、ほぼ日のアプリをダウンロードしてたので、数か月前に一度見た時にペットのフランスだったかの事情を書かれてたのを読みました。昨日の記事は特にオカルト好きの僕好みの話でした。

「じぶんで意識してなかった偶然性に気づいた。」

『成りあがり 矢沢永吉激論集』という本が、

小学館から出たのが、1978年だと知った。

「ほぼ日」をはじめたのが、1998年

どっちも、下一桁の数字が8だったね。

と、なんでもないようなこととして笑って、

そういえば、「生まれたのも1948年だよ」と気づいた。

 

下一桁が8のときに、転換点があるのではないか。

つまり、30歳ちょうどだとか、50歳ちょうどだとか、
 ちょうどの年齢のときに、なにかがある…のかな、と

糸井さんは過去に節目の年があったようですね・。導かれるように良い方向へ流れていってますな・・・。

自分年表

自分歴史の運の節目というか、そういうのに気が付いたというお話なんですが、僕も自分の過去をエクセルで過去の何歳の時はどうだったとか自分でつけています・・・。

ただ記録して、タマに見るだけです・。バイオリズム的にどうなのかなって後で見ると面白いです・。

自分年表ですね・・。

ああ、何歳の時は苦しくて、何年は不思議と良かったなとか、私の場合は特に規則性は感じられないのですが、空亡も去年で抜けたし、体感的には嵐は過ぎたように感じます・・・。

 

糸井さんの場合はサイコロがぞろ目がそろったようにいい感じですね・。

 

永ちゃんの成り上がりがの本が人生にどう影響したかは書かれてませんが、私もドラマで見ましたが何か感じるものがあったんでしょうね?

 

トキオの松岡さんが演じられてました。

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