30~40代の「孤独死」の記事を見た。予備軍1000万人時代・・?

2018年12月17日

セルフ・ネグレクトをググってみました・。

以前も若い人が癌で自宅で孤独死みたいな記事をみましたが、セルフ・ネグレクト(自己放任)って全体の年齢で増えてるのですね。

私も他人事ではないので少し調べてみました・。

セルフネグレスト原因

下記画像から見ますと、色んな原因があると思うのですが、経済的問題による将来的不安などによるうつ病状態かもしれませんね。

出典:23/3内閣府経済社会総合研究所

若い世代でなる場合、やはり失業やうつ病などの原因がありそうですのでいざどうしようもなければ、生活保護を申請して状況を立て直すしかないですね・。

申請すれば住居も確保されるはずですので、その後に精神的治療などをうけるしかありません・。

 

自分が、もし落ちいれば地域包括支援センターなどにとりあえず相談でしょうか・。

私なら申請自体も弁護士に依頼するかもしれません。

 

孤独で鬱とかになると、食欲無く動けなくなりますし、掃除もできなくなりますよね・。

元TOKIOの山口さんも、まだ入院してるのですね・。

あの活躍から滑り落ちたら、発症するでしょうね。

 

入院先はリゾート心療内科ということですが、私の母が老健の代わりに過去精神病院に入院したので行ってみたら、エレベーター付近から監獄みたいに鉄格子みたいに厳重に出られないようになってました・。

よく覚えてませんが、とにかく厳重そうで刑務所みたいで怖かった。

私は母と同居なので、万が一どちらかが倒れたりすると、どちらかが119なりに電話すると思うのですが一人暮らしで無職ひきこもりなら見守りアプリなどスマホに入れててもよいかもしれませんね・。

種類はかなりありそうです・。

しかし親との同居がうつ病の最大原因ですな・。

ストレスが膨大で悪化しかない・。

 

▼チェックしてみる。
【シゴトライ】

現在の職場環境って勇気くじきが多いですね・。

勇気づけと勇気くじき、アドラー教育論9:10~

上から目の敵にされることってありますね・。

仕事の多い時なら私も昔しょっちゅう喧嘩とかしましたけど、言い返せない状況(年齢、景気)の時に鬱ってやってくるのですよね・・・。

捨てるものなかったら、こちらも反撃出来ます。

合わない仕事なら遠からず続きませんしね。

 

おかしい時はおかしいと言う勇気を持つ。

嫌われる勇気を持つか、居場所が無くなる覚悟も必要ですね・。

 

なるようにしかならないので、しかたないですね・・・。

ダメな時は守護霊がそっちはダメよと導いてくれてると解釈するしかないですね。

アプリ名 概要
みまもりホン 高齢者用見守り電話アプリ。(今回のアップデートより正式版)
『みまもりホン』は一人暮らしの高齢者を対象とし、操作しやすい電話機の機能を提供し、同時に端末のモーションセンサーで「動き」(手で持つなど)を監視します。
設定時間内モーションセンサーが感知しなければ、まずアラーム音で知らせ「動き」を要求、さらに一定時間「動き」を感知しなければ、登録された家族などに「注意メール」を自動送信します。
見守り通知 1人暮らしの老人宅で家電の長時間ON/OFFなど不自然な電気使用パターンを検知して、親族へプッシュ通知とメールでお知らせします。

家族のいない、お一人様は企業による見守りサービスもあるようです・。

企業 サービス内容
セコム・マイドクタープラス 端末のストラップを引っ張るとセコムが駆け付ける。
大阪市緊急通報システム事業 通報装置やペンダントの緊急ボタンを押すだけで、受信センターと通話ができ、利用者からの緊急通報を受け、状況に応じて協力者や親族に連絡したり、救急車の出動を要請します。
株式会社こころみ つながりプラス 「つながりプラス」は一人暮らしの親御さんに担当コミュニケーターが毎週定期的にお電話し、お電話の内容をその都度ご家族にメールでレポートする会話サービスです。
会話内容をそのままレポートするため親御さんの暮らしぶりなどご家族が気になる情報が伝わります。

医療崩壊?日本はすべてが労働時間長すぎますね。

 

これからも増えそうなニュースです。

こんな風に追い込まれない世の中になってほしいです・。

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