【驚愕!】これが日本国籍乗っ取りの証拠です!【深田萌絵】スパイ天国って本当なんですね・。

2019年6月28日

「橋下徹”日本の戸籍は差別助長のツールだ”」・・え・・・。

なんか凄い興味深い動画を見てしまいました・。

橋下氏がそんなこと言ってたのですか・・。

凄い違和感感じます・・・。

日本って背乗りが昔から聞きますが、やはり多いのですね・。

昔阪神大震災の時に凄い背乗りが増えたって記事どこかで見ましたが、日本人ってどこまで平和ボケなんでしょうか・。

ファーウェイのスパイが日本人の戸籍を乗っ取った背乗りだった。1:10~

日本の戸籍と中国の戸籍を取り寄せて発覚!

出生地の記載があったから発覚。

大学時代同級生日本人の父と中国人の母をもつと聞いた。3:30~

技術を持ち逃げしてファーウェイに持っていった。

お父さんが中国人でお母さんが日本人に話が変わった・。4:15~

戸籍を取り寄せた・。

中国で日本人が死ぬと、いや結婚してました&子供がいましたって嘘の死後婚姻届けが受理されて日本の戸籍が取り放題らしいです・。

ありえないですね・・・。

何でそんなことが認められてるのでしょうか・。

 

今現在日本に外国人何人いますか?

もう日本乗っ取り計画進行中って感じでしょうか・・。

 

過去最高益の大企業が外国人を使い儲けて、庶民が払った税金で作った社会保障を使う・。

日本人の払った税金は外国人の為に使われるようになるのでわ・・。

企業知らんぷり・・。

「外国人生活保護最多!」

おにぎり食べたい。「ぱたっ。」

なるほどね・。

日本人労働者イかれこれですね・。

おっこるで、しかし・・。

出生地が違うから発覚したのに、戸籍から出生地を記載する意味はないから消しましょう、差別を助長するからやめましょう。12:00~

完全に差別問題にすり替えてますね・。

なんでそんなことを言うのか本当にうさんくさい話ですね・。

「若者には貧しくなる自由がある。貧しさをエンジョイしたらいい」

出生地を消したい本当の理由はなんなの?

政治家の事もうたぐってしまう話ですね・。

はいのりを見つけても今のところ退治する法律がない!

実害が出てるのに動かない政治家って日本人なんでしょうか・・?

怖い話です・。

深田さんの本も私は、まだ読んでませんがレビューを見てるとすでに侵略がちゃくちゃくと進んでる感がすごいです・。

更に深田氏は、裁判官を含む裁判所職員の2~3割は日本の国益を損なう目的を持ったスリーパーセルなのではないかと疑っている。

あらゆる所にいそうですね・。

これはぜひ読んでみたい本です・。

7月18日「日本のIT産業が中国に盗まれている」買って読んでみました・。

Amazonの評価が凄かったので、興味を持ったので買って読んでみました・。

何でこの方こんな詳しいのって言うくらい情報量が凄かったです・。

 

興味深いですね・。

 

日本の平和ボケのせいで、中国の長期戦略にまんまとしてやられて、乗っ取られたってところでしょうか・。

日本はスパイ天国のようであらゆる業界にいるのでしょう・。

リニアの技術は中国に売らないでほしいな・。

 

著者自身ハニトラの被害に何度も合われたってのが生々しいです・。

「奪い取られた彼氏が普通の営業職から副社長と若い女の報酬って凄いな・・。」

政治家にあれだけ親中派が多いのは不思議に思ってましたが、完全にはめ込まれてますね・。

日本にもスパイ防止法は必要です・。

 

東芝メモリの最新技術がSKハイニックスに技術を盗まれて裁判で勝訴してもびびたる金額しか取れなかったって、まさに盗み得です・。

 

日本政府は韓国SKハイニックスに対して徹底的な処置をするべきでした・。

とにかく、反日政治家が多いのが日本の癌というか、取り込まれてるのでしょう・。

 

蓮舫氏なんか2重とか3重国籍と言われてますが、その矛盾点にも解りやすく書かれています・。

 

早くスパイ防止法を作ってそういう政治家を国外へ亡命させる風に持っていってほしいですね・。

「戦争はすでに始まっている・。」

いや面白かったです・。

 

 

本書は、さらにファーウェイをはじめとする中国企業の世界に張りめぐらされたスパイ網を暴き、ITへの無知が国を滅ぼす現状に警告をならすノンフィクション大作。
—中国のやっているのは技術移転ではない。中国は技術泥棒国家だ!日本にはスパイ防止法がない、いまや中国の技術盗掘の草刈り場だ。トランプの対中貿易戦争開始でハイテク技術を米国から盗めなくなった中国。これからの標的は日本だ。

 

何でも差別だって、この本の話を思い出しました。→西洋の自死: 移民・アイデンティティ・イスラム

【内容紹介】

出生率の低下、移民問題、増幅する社会への不信感、自己嫌悪感など、今日の欧州大陸を覆う閉塞感は、人々が自身の社会について議論したり社会変化に対抗する力を弱体化させ、欧州は自壊への道を進んでいる。

著者は、シリア難民や移民問題をめぐって、ベルリンからパリ、ギリシャなど欧州を横断し、難民、歓迎側、拒否側など、様々な立場の人々を取材しながら、独自の視点で、今日の欧州が自らを追い詰めていく人口的・政治的現実を分析。

欧州各国がどのように外国人労働者や移民を受け入れ始め、そこから抜け出せなくなったのか。

マスコミや評論家、政治家などのエリートの世界で、移民受け入れへの懸念の表明がどのようにしてタブー視されるように至ったのか。

エリートたちは、どのような論法で、一般庶民から生じる大規模な移民政策への疑問や懸念を脇にそらしてきたのか。

欧州が前提としてきた「人権、法の支配、言論の自由」をコアとする啓蒙主義以降の西洋近代が潰えていく様を描く。

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