給付金電通パソナ中抜き何もせず20億円事件って何だ・・・?

2020年6月3日

電通パソナ中抜き?また何か悪いことしたの?

そんな疑問にお答えします。

👍 本記事の内容

給付金電通パソナ中抜き委託費 法人設立3社で分け合う

こんにちは、みつやです。

YouTubeに電通パソナ中抜き?との記事が出てて、気になったので見てみました。しかし中抜きって、手配士のケケ中パソナって物凄く気になるな~・・・。

労働者からも、中抜きで儲けてるし・・・。胡散臭い匂いがプンプンと・・・。

 中小企業に最大二百万円を支給する持続化給付金で、一般社団法人サービスデザイン推進協議会から事業の再委託を受けた広告大手の電通がさらに、人材派遣のパソナやIT業のトランスコスモスに業務を外注していたことが分かった。法人の設立に関与したこの三社が給付事業の大部分を担っており、実体に乏しい法人を経由して、国の委託費を身内で分け合う不透明な構図が浮かんだ。

政府の緊急経済対策の柱となる事業で、手続き業務全体が769億円で民間団体に委託されていたことがわかった。この団体は業務の大部分を、大手広告会社の電通に749億円で再委託していた。経産省や団体、電通は詳しい経緯や金額の根拠などについて公表していない。

経産省によると、協議会は委託費の97%にあたる749億円で業務の大部分を電通に再委託した。経産省や協議会、電通は委託費の根拠や差額の20億円の合理性などについて明らかにしていない。

経産省が委託して評議会が再委託して中抜き中抜きで何もせずに儲けてたって事のようですが、電通って広告代理店ですよね・・。

 

何で食い込めるんでしょう・?電通は特別なんでしょうかね。

まさに税金泥棒ですね。

 

しかし以前給付金で肉券とか、お魚券とか族議員の利権の話が話題になりましたが、特権階級の議員、役人、商人に税金がどんどん食い物にされまくってるのでしょうか・・・。

 

税金は上げる必要も無いのに上げろ上げろで終わってますな・。天下り法人とかこういう商人みたいな身分になりたいですよね・・・。

 

しかし実態はどうなってるんですか?3:20~って代表の方に聞いたら。いや~電通さんに実態聞いてください~♪って答えたらしくて・・・。

20億抜いて軽いですね・・・。天下りに公平分配って・・・。

経産省→サービス推進協議会→電通→パソナ→トランス・コスモス→まだ続く?

今に始まったわけではなく昔からやってるんですね。

庶民はむしり取られるだけです。

ケケ中さんて住民税も払ってなかったの、今はどうなんでしょうか?あったまい~~。うらやま~。

竹中氏、住民税疑惑に勝訴「私はやってない、潔白だ」
小泉内閣の目玉閣僚、竹中平蔵・経済財政金融担当大臣は
たびたび住民税について野党から攻勢を受けた。

その始まりは平成13年11月13日の衆院予算委で、民主党・上田清司議員から
1993年から96年にかけて日本と米国に住民票を移動させ、
住民税を払わなかったとする雑誌報道に端を発する。

1989年7月に米国に転居、1990年4月に東京・港区に転居、
1992年7月に米国、1994年6月に神奈川県藤沢市、10月に米国、
1995年5月に藤沢市、11月に米国、1996年3月に藤沢。

パソナも中抜きに噛んでるなら証人喚問されたらいいのにな~~。

しかし、こういう話が出てくる事自体、何かディープステートの間の権力闘争があるのでしょうか?以前だったら話題にもならなかったんじゃないのかな?

テレビやメディアってありえない世論操作やりまくりですよね・・・。キムチ鍋は50年以上生きてて、食べたこと無いですから!

持続化給付金事業 電通本体に104億円

実際の業務は不明

まとめ

これは誰か捕まらんとおかしいでしょ・・・。

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